レシピ_圧力鍋

2015.01.12

市販のルー&圧力鍋活用で超楽ビーフシチューレシピ

■「料理は手間をかけた方がおいしい」って言う人と、逆に「手間かけなくても素材が良けりゃなんでも旨くなる」って言う意見と両方あります。わたしは前者の「手間派」なのですが、今回はほんとに時間がなく、素材はいいもの(でも近所のスーパーで買った牛すね肉)で、市販のルー(ビーフシチュー用)と、圧力鍋を使った超時短レシピでビーフシチューを作ってみました。

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■超手間なし&時短だけど、重厚な赤に合わせても遜色なしの濃厚贅沢シチューできましたよ\(^0^)/\(^0^)/(材料にも赤ワインを使いますが、それは安いものでOK)。しかし圧力鍋ってほんとに素晴らしいのー。忙しい人は絶対絶対必須の調理器具だとあらためて思います。

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■またプロセスカット連写でレシピを解説!
「(市販のルー&圧力鍋)で超楽ビーフシチュー」
《材料 4~5人分》
牛すね肉(またはシチュー・カレー煮込み用) 600g
にんにく 1片(みじん切り)
玉ねぎ 1と1/2個(半量をみじん切り、残りはくし切り)
にんじん 1と1/2本(たて四つ割り⇒横5cm幅くらいに)
じゃがいも 2個(皮と芽を取って大きめのひと口大)
ブロッコリー 1株
赤ワイン 1/2本
市販のビーフシチューのルー 1パック全量(固形タイプは包丁で細かくきざむ)
トマト水煮缶 1/2缶(200g)
ローリエ 1枚
オリーブ油・塩・こしょう

★下準備
・牛すね肉を大きめのひと口大(7cm角くらい)に切り、塩・こしょうをふって10分以上おく
・ブロッコリーを小房に分け、塩少々を入れた湯で1分ほどゆでておく

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■フライパンにオリーブ油大さじ1を熱して牛肉の表面に焼き目を付ける(フライパンはまた使うので洗わない)。圧力鍋に赤ワインと牛肉を入れて煮立て、弱火に変えて(圧力鍋のふたはせず、普通の鍋のように)煮込む(10分ほど)。
その間、牛肉のフライパンにオリーブ油少々とにんにくを入れて熱し、香りが出たら玉ねぎのみじん切りにした方だけを入れて炒める。しんなりしたら圧力鍋に一緒に入れて、トマト水煮缶とローリエ、水(ルーの箱に書いてある分量)も加えて20分加圧して放置。

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■この間、同じフライパンで残りの野菜全部をオリーブ油で焼きつけるように炒め、

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■圧力鍋の加圧が下がったらまた一緒に加える。もう一度全部一緒に3分加圧→放置。

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■圧力が下がったらふたを開け、きざんだルーを入れて溶かし、10分ほど煮る。食べる直前にブロッコリーも加えてさっと煮て盛り付ける。

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■ワインはこれを合わせました。いただきもののイタリアの重厚赤、バローロ。イータリーで扱っているブランディーニのもの。イタリアの赤はやや酸味が強めですが「飲みたい3時間前から抜栓」して空気に触れさせておくと、まろやかで飲みやすくなりますよ\(^0^)/

■ちなみに食の専門職じゃなく一般の方でも、ワイン好きならぜひ1本持っておくのをおすすめしたいのが抜栓用のソムリエナイフ。ド定番のラギオールです。一流レストランのソムリエで、ラギオールを持っていない人はいないのではないか…
2万円くらいするので、「私ワインは好きだけどプロじゃないし…」と躊躇されるかもしれませんが、上等なマイソムリエナイフを1本持っているとワインを飲むのがさらに楽しくなります(^0^)
切れ味や使い勝手はもちろん快適で素晴らしいんだけど、それ以上の「気分がアガる」楽しい感覚、なんと言えばいいのだろう…100円と1万円のボールペンの違いにも似てるけど、ワインの場合、もっと「ハレ」の要素が強いのでこれで抜栓して飲むと、さらに気持ちが高揚して楽しくなるのです!わたしは7年間使い倒してますが、まったく壊れないですよー。

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2014.12.01

圧力鍋で“おこげ付き”ご飯を炊く方法

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■前回書いた「唐揚げピクニック弁当」、おにぎり用に使ったご飯はあらかじめ炊いて冷凍しておいたものですが、圧力鍋で炊きました。圧力鍋で白いご飯を炊くと、すぐ炊けるし上手におこげができてとてもおいしいのです。
先日、親戚の家で叔母と話していたとき「圧力鍋、うちも持っているけどご飯は炊いたことないなー。やり方もよくわからないし」と言っていたので、ああ、ここで書こう!と。圧力鍋買ったら、絶対ためして欲しいレシピの一つが白いご飯炊きなので。圧力鍋は高いので、これやらないと元取れないくらい(?)もったいない(゚▽゚*)

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白米1合あたり水1合(180cc)を圧力鍋に入れる(米2合/水360cc、3合/540ccの割合。1カップは200ccなので注意。水も1合ね)。

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■ふたをして中強火にかける。

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■圧力がかかるとシューッと音がしてピン(奥)が立ち上がります。白い線が2本とも見え、しっかり圧力がかかったらやや火を弱めてこのまま3分加圧。時間が来たら、火を止めて、圧力が下がる(ピンが下りる)まで自然放置。急ぐ場合はふたに水をかけてもOK。

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■圧力が下がったら、ふたを開けるとさっくり!炊けてる(^0^)

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■しゃもじでまぜるとできてますよ!おこげが。焦げすぎず、固すぎず、ちょうどよい具合。


生鮮米 無洗米 山形県産 つや姫 4.5kg 平成26年産
アイリスオーヤマ
売り上げランキング: 20,431

■普通のお米を研いで、10分ほどざるにあげてから炊くとこうなるのだけど、わたしは無洗米でやってます。無洗米だとおこげが手間なしでできるので。このアイリスオーヤマの無洗米、ほんっとおいしいのでおすすめです。冷蔵庫で冷やして保存するタイプ。このシリーズ、お米の品種がいろいろあるけどうちは「つや姫」が好きでAmazonで買ってます。

■圧力鍋はフィスラーのもの。去年の今頃Amazonで買って、今年1年使い倒したなー。おせち料理もいろいろできるのでこの時期ゲットするの、すごくおすすめです。圧力鍋で作ったレシピのバックナンバー記事は、右横のカテゴリ「レシピ_圧力鍋」からどうぞ。

こちらの過去記事も。
「“自家製煮大豆”を使ってアレンジ料理①『塩昆布の甘辛煮豆』」
「フィスラー圧力鍋で、生の大豆を自分で煮る」
「今年もよろしくおねがいします/フィスラー圧力鍋でおしるこ」
「簡単『鶏だし』ベースのお雑煮」
「圧力鍋で作る『塩豚ポトフ』」
「もちもち、未体験の食感!圧力鍋で作る明太子パスタ」

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2014.04.15

あらゆる「料理の素」になる!フィスラー圧力鍋で、蒸しかぼちゃ

■圧力鍋を買って以来、ずっとやってみたかった「かぼちゃ蒸し」。やっと実行に(というほどハードルが高いことでもないが(^-^;)。

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■かぼちゃは大体1/4カットくらいで売っています。いままでは、まず全身の重さを包丁にのせて、力をかけて真半分に切り、フラットな断面(切り口)をまな板に置いて固定し、皮を包丁で切るように落として…とやっていたわけですが、慣れてないと結構あぶない。
圧力鍋では最初の、力をかけてざっくり大きく分けるところまでやって、あとは圧力鍋で蒸すと、ものの数分でとってもやわらかく、扱いやすくなります。

■いいのは、「蒸し」だけやっておき、あとは常温まで冷まして保存容器で冷蔵保存。
これを、また別の日に
・炒めた玉ねぎとコンソメキューブ、水と一緒に煮込んでスープに。
・ミキサーにかけてペースト状にしてかぼちゃコロッケに。
・鶏ひき肉をしょうゆと砂糖で甘辛く炒め、水溶き片栗粉でとろみをつけた「あん」を作り、
軽くレンチンしたかぼちゃにかけて「かぼちゃの鶏そぼろがけ」に。

など、このかぼちゃ蒸しを「レシピの素」として、数日保存後、後日いろいろ展開できること。しかも圧力鍋にかけると、味わいも甘さが増す気がする。


わたしが買ったのはガラスぶたがセットのこれ→「Fissler ビタクイック圧力鍋4.5Lガラス蓋付
(楽天は→「fissler/フィスラー/圧力鍋/ビタクイック/4.5L/圧力鍋≪IH対応≫」ほぼ同じ値段です)
■圧力鍋を使うと、かぼちゃ蒸し自体は簡単に短時間でできるので手がかかりません。
料理って、自作するとおいしいし塩分や油分控えめにできて体にもいいけど、意外とすごく時間がかかる。片付けも発生するし。
みんな誰しも「おいしくてヘルシー」なごはんを毎日食べたいけど、ひとり身でも、主婦でも、仕事を持っていてもいなくても、終日毎日料理のことだけ考えて生活していける人ってまずいないわけで…
最近やたらと世の中全体が自然派・エコ賞賛で、電子レンジや圧力鍋を否定する人も一部いるけど、こういう便利な現代の道具を活用して、自分の毎日やるべきことと食生活を両立させ、体力を上手に温存させてなにが悪いの、とちょっと思ったりします。

「圧力鍋でかぼちゃ蒸し」

かぼちゃ 約1/4カット(種とワタを取り、3~4等分に)

圧力鍋に水300ccを入れて蒸し器をセット、かぼちゃを入れてふたをして加熱。圧力がかかったら弱火に変えて2分加圧→自然放置。
そのまますぐ使ってもいいし、常温まで冷ましてタッパーなどに入れ、3日ほど冷蔵保存も可。
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2014.03.10

フィスラー圧力鍋で、生の大豆を自分で煮る

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昨日書いた「野菜の持ち帰り」時に、イタリア野菜とは別のところからいただいた、生の大豆が入ってました。あー、これも、もらった元のお取り寄せ情報を、雑誌発売までまだここで書けなくて残念。また書きますが。
茨城産の、「鹿島在来緑大豆」というとても上質な大豆。もちろん無農薬。甘みが強く、味が濃厚な品種だそうで…。乾物だけど、これも新鮮なうちに自分で煮てみよう!と。
わたしの最強の調理アシスタント、フィスラー圧力鍋がいるのだから(^-^;

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■大豆は1カップ半くらい。これをさっと水洗いして、水500ccに浸けます。水に濡らしたら表面がしわわわーっと変化。密閉容器に入れ、冷蔵庫でひと晩浸け込み、水分を含ませてしっかり戻します。

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■1日半くらい経ったところ。乾物のときはまん丸だった大豆が、たて長の、いわゆる「豆」の形になりました。
前日のしわしわがすっかり伸び、ぷくっとつやつやに。でもまだ固いです。この状態でひと粒食べてみた。普通に噛めるくらいには戻っているけど、食感はまだ「生」。
そういえば、わたしが高校生くらいの頃「酢大豆」というのが流行って、うちの祖父母が作ってました。酸っぱい生大豆みたいなもの。ダイエットや血液サラサラ効果があるとかでブームになってたけど、正直、あまりおいしくはない(゚ー゚; その食感を思い出しました。

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■で、このひと晩戻した大豆を、つけ汁ごと圧力鍋に入れます。豆が浮いてきてしまうので、豆の上に重しを入れる(フィスラーの場合は、付属品の「蒸し器」のプレートで代用できる)。
ふたをして中強火にかけ、高圧で4分、そして自然放置。これで完成。
このまま食べても味がないので、これを「ゆで大豆」としてベース材料にして、またいろいろおかず作ります。
容器3つに分けて、2つは煮汁ごと冷蔵庫保存。3つ目は汁をのぞき、豆だけで冷凍庫へ。
また順次アップします!



わたしが使っている圧力鍋はこれです。「フィスラー ビタクイック圧力鍋4.5L&スキレット 特別セット(ガラス蓋・中かご・三脚・レシピブック付)

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2014.01.02

簡単「鶏だし」ベースのお雑煮

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■新年2日目。今日のブログレシピはお雑煮です。またまた圧力鍋を使って鶏のおいしいだしを引き、かつおだしと合わせたベースで。お正月前にいつも鶏のだしを引いていた母の、関東風の実家の味を思い出しながら作りました(圧力鍋がなくても引けるレシピも入れてます)。

■しかしフィスラーの圧力鍋、ほんっとに便利!おいしくできてしかもめちゃくちゃ早いです。買う前は「加熱時間は短いけど、圧力が下がるまで待たなきゃいけないから結局時間は同じでしょ」と思っていたのだけど、その時間はそれほど実はかからない。

■料理を仕上げるまでの総合時間は、普通の鍋でことこと見張りながら煮込むよりやっぱり短いです。すぐ使い慣れるし、「忙しいけど絶対おいしいもの、ハズしたくない!」という人には必須の道具だと思います┗(^0^)┛わたしが買った鍋はこれです↓




鶏だしベースのお雑煮 1人分278kcal
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≪材料 約6人分≫
鶏もも肉 1枚
ねぎの青い部分 1本分
しょうが(厚切り)2枚
塩 小さじ1/2
酒 1/2カップ

大根・にんじん 100g(皮をむいていちょう切りに)
しいたけ 6枚(軸を落とし4等分に)
かまぼこ 1/4本(5㎜厚さ→半分に切る)
だし汁(かつおと昆布) 3カップ
しょうゆ 大さじ1と2/3~大さじ2
酒 大さじ2
三つ葉 1/3束(ざく切り)
おもち 6切れ

【鶏のだしを引く】
●圧力鍋の場合:鶏に塩・こしょうをふり、圧力鍋にすべての材料と水1Lを入れてふたをし、高圧で3分加圧。火からおろし、自然放置。

●普通の鍋の場合:鶏に塩・こしょうをふり、鶏以外の材料+1.5Lを先に鍋に入れ、沸いたら鶏を入れて少し火を弱め、フツフツ煮立つくらいの火加減で約20分ゆでる。

【お雑煮を作る】
鶏のだしを引いたら、鶏をゆで汁につけたまま粗熱が取れるまで冷まし(そうするとしっとり仕上がる)、だし汁をこす。
これにかつおと昆布のだし汁を加え、大根、にんじんを入れて沸かし約5分煮る。すべての調味料としょうが汁、しいたけを入れ、少し煮て温める。こんがり焼いたおもちを器に入れて汁をはり、かまぼこと三つ葉を添える。ゆずの皮(あれば)をこそげて添えても。
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2014.01.01

今年もよろしくおねがいします/フィスラー圧力鍋でおしるこ

■皆さま、明けましておめでとうございます\(^0^)/ 今年もよろしくお願いいたします<(_ _)>
30半ばすぎから、カウントダウン以降は「はー、今年も+1歳…」とため息もれつつ、やっぱり新しい年の到来に胸躍る年始…今年はどんなことが起きるのでしょうか?!

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■いま、大大大マイブームのフィスラーの圧力鍋で作りました、おしるこ。外ではあまりおしるこにそそられることはないけれど、自分で作ったゆであずき、それをベースにしたおしるこ、好みのおもちを添えたら最高の味になりました\(^0^)/

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■外では「ぐじゃっ」と豆がつぶれた感じがあまり好きじゃなかったんだろうなー。圧力鍋で作ると、ピン!と音がしそうなほど豆の食感が立って、とても満足します。あと甘さも調節自在。甘いものは好きですが、和の甘味は洋菓子とちがって「(バターなどの)脂肪分」が一切ないので、あまりに甘みが強すぎると途中で飽きます。自作は砂糖を気持ち減らして。
では、今年も当ブログを、よろしくお願いいたします<(_ _)><(_ _)>

圧力鍋で作るおしるこ 1人分約382kcal
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≪材料 7~8杯分≫
あずき 1と1/2カップ(水洗いする)
砂糖 2と1/2カップ
塩 ごくひとつまみ
おもち 8切れ

【あずきの下処理】あずきと水300㏄を圧力鍋に入れ、(普通のなべのふたをして)中火にかけ、沸いたらざるにあげて水気を切る。
【おしるこ】
再度あずきを戻し、また水300㏄を入れ、(圧力鍋の)ふたをして強火にかけ、高圧の圧力がかかったら弱火にして8分加熱する。火を止めて、そのまま放置する。
圧力が下がったらふたをあけ、砂糖と塩を入れて中火で10分くらい煮る。水気が少なかったらお湯を足し、さらっとしたとろみ加減になったらできあがり。焼いたもちにかけて食べる。
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